このページでは、寺山心一翁を取材した雑誌や、寄稿した記事、著書・CD・DVDをご紹介します。
致知 2009年7月号(2009年6月1日 致知出版社[刊])
特集「人生をひらく」。
インタビュー『がん治癒 - 私の旅路』が掲載されました。
いのちの田圃 2009年5月号より連載中(2009年5月16日 NPO法人ガンの患者学研究所[刊])
新連載「ガンが導いた〜愛に気づく旅」(12回連載の第1回)に『チェロが、私の心を癒しててくれた』を寄稿しました。
アネモネ 2009年4月号(2009年3月7日 ビオ・マガジン[刊])
特集『ピースフル・エコビレッジ』に『フィンドホーンにおけるエコビレッジ活動の取り組み』を寄稿しました。
(2008年6月23日 Christine Page, M.D.)
クリスティン・ペイジ博士の主催するインターネットラジオに出演しました。無料で視聴できます(英語)。Christine with guest Shin-ichiro Terayama.
(サトルエネルギー学会)
サトルエネルギー学会の大会・シンポジウムで講演。タイトルは『音楽は愛が伝わる魂の栄養素』(2008年9月)。『サトルエネルギーを感じるコツ』(2006年3月)。 収録DVDがJ.E.S.より発売。
月刊『ザ・フナイ』 2008年9月号 Vol.12(2008年9月1日・株式会社船井メディア)
「特集・コミュニケーションの不思議」に、17ページにわたって寺山が寄稿しました。タイトルは、『「意識の超越理論」からみたコミュニケーション論〜意識のあり方で変わる、自己、他者、そして自然との対話〜』。
『私が出あった世にも不思議な出来事』(2008年8月8日・学習研究社)
月刊『ムー』の連載記事『ミラクル対談』が単行本になりました。鳩山幸さん、池田明子さんとの対談。
(2008年8月15日・株式会社へるす出版・pp1335-1340)
「代替医療の進むべき道とは - がんという病に愛を送り克服した経験から-(後編)」のテーマで、澤田祐介先生との対談を収録。
(2008年7月15日・株式会社へるす出版・pp1176-1183)
「代替医療の進むべき道とは - がんという病に愛を送り克服した経験から-(前編)」のテーマで、澤田祐介先生との対談を収録。後編は次月掲載予定。
(2008年5月15日発売・キャッスル・ロック・プランニング)
神戸すぴこん(2007.4.22)で大好評をはくした講演を編集し収録。DVDとして発売されました。なぜガンになったのか、そして癒えたのか。意識の超越理論とは何か。余すところなく語っています。
(2008年2月・株式会社船井メディア)
船井幸雄氏を初めとする8名のインタビュー映像を収録。寺山には「太陽と私」のテーマで、人見ルミ編集長がインタビュー。日の出を見ながらの収録風景は必見。
月刊『ザ・フナイ』 2007年12月号 Vol.3(2007年12月1日・株式会社船井メディア)
「特集・健康への道しるべ」に、15ページにわたって寺山が寄稿しました。タイトルは、「
知識者から智慧者への変容のすすめ〜ガンの自然治癒から賢者への道に導かれて〜」。
(2007年12月1日・漢方鍼医会)
平成16年10月、漢方鍼医会本部研究会での講演録。テーマは『患者の気づきと治癒への気づき』 。
(2007年12月10日・日本建築医学協会[編]・一光社[刊])
日本建築医学協会でおこなった講演録。テーマは「ガンの完全治癒と意識の場」。
(2007年11月1日・文理書院)
寄稿。「無条件の愛・ハグの効用」。
『Just』 ビッグトーク 2007年7月号(2007年7月・船井メディア[刊]・60分・CD)
船井メディア・Just編集長の人見ルミさんによるインタビューCD。ガンを治す最高の薬は何か? ガンが治る人と治らない人の決定的な違いとは?など、盛りだくさんの60分間。
(2007年3月1日・学研[刊])
『ミラクル対談』のコーナーにゲストとして。鳩山幸さん、池田明子さんとの対談。
(2007年2月・ビオ・マガジン[刊])
心とカラダを元気にするスピリチュアル・マガジン[アネモネ]。
『がんを軽くさせたこのひと言「ごめんね、愛しているよ!」 寺山心一翁が語る、「癒しの真髄」とは?』
『がんが消えた〜ある自然治癒の記録〜』(2006年10月・寺山心一翁[著]・日本教文社[刊])
西洋医学的治療をはなれて、なぜ“がん”は消えたのか。余命いくばくもないと思われていた、“がん患者”の発病から消滅までを克明につづった生きた記録。
CD サトリック・プラクティス〜超越意識へのいざない〜(2006年3月23日・スターシア・レコード[刊])
チャクラを活性化するチェロの深い響き。女神山ライフセンターでおこなわれた即興演奏。寺山心一翁1stアルバム。
寺山心一翁(チェロ)、和真音(シンギングリン)、谷崎テトラ(ピアノ、MIX)。
(2006年3月1日・学研[刊])
特集『実録!!「生まれ変わり」の謎』で、自分の過去世を垣間見た人として掲載。リーディングは獣医でヒーラーの高江洲 薫氏。
(2006年2月22日・ナチュラルスピリット[刊])
寺山心一翁が語る意識の超越理論とは。
『フィンドホーンへのいざない』(1998年10月・寺山心一翁[著]・サンマーク出版[刊])
今やフィンドホーンに行く人にとってのバイブルともいえる、寺山心一翁初の著書。