寺山心一翁のガン治しの方法は、ガンに愛を送ること、意識を高めること。

寺山心一翁オフィス
フィンドホーンのワークショップ「Experience Week」(体験週間)への参加ご案内
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寺山 心一翁 月の言葉

月の言葉

7.31 2015年7月の言葉

4日と5日は、第21回の代替・統合療法日本がんコンベンションがありました。私は最終日の最後の講演者でした。ここ数年、毎年話をさせていただいております。... 続きを読む

寺山 心一翁の仕事一覧

治療した結果が、末期がん ― 1985年のことです。

そのとき私は、がんは自分が作ったのだと気づき、がんに愛を送りました。
副作用の少ない自然療法を試み、やがてがんは消えていきました。
愛を送ることが自然治癒力を高め、そして、癒すことができたのです。
この体験を通して、私は宇宙的な愛の力に気づき、
やがて意識の超越理論ができあがりました。

意識が高まるとすべてがうまくいくという思いが、私の仕事の源泉なのです。

寺山心一翁のスマイルワークショップ

2016年の開催は以下を予定しています。
(日程は、やむをえない事情で変更となる場合がございます。また、参加希望者が開催可能人員に満たない場合には中止させていただきます。予めご了承ください。)
これまでスマイルワークショップに参加された方は、参加費のご紹介割引があります。お気軽にお問い合わせください。
いずれの回も2泊3日  初日14:30開始、最終日15:00終了。

1月19日(火)〜21日(木)  終了しました
3月15日(火)〜17日(木) 終了しました
5月17日(火)〜19日(木) 終了しました
7月12日(火)〜14日(木) 申し込み受付中
10月4日(火)〜6日(木) 申し込み受付中
11月29日(火)〜12月1日(木) 申し込み受付中

参加者の声一覧はこちらから

コンテンツ

プロフィール

寺山心一翁のプロフィール

1936年東京生まれ。
銀行員だった父の転勤に伴い、小学校4年から中学2年までを岩手県盛岡市で過ごす。後に病を得て宮沢賢治の素晴らしさを再認識するに至るのは、この盛岡時代に父の勧めで参加した「賢治子供会」の影響も大きいと思われる。


早稲田大学第一理工学部電気工学科入学。電気工学科の授業を受講しながらも、1年生のときから大学院の物性物理のゼミや授業を受講し、大学院の学生の実験の助手を勤めて物性物理への研鑽を深めた。
物性物理を学んでいたことが縁で、卒業後は(株)東芝に入社し、半導体素子の研究開発や製造に従事した。

37歳のときに東芝を退職。1980年、企業へのコンピュータ導入の指導を主な業務とする「寺山コンサルタンツオフィス」を設立。仕事が多忙を極めていた1984年に右腎臓ガンとなる。

寺山心一翁 月の言葉

寺山心一翁 月の言葉

寺山心一翁のその月の出来事などを、動画や写真とまじえてアップしています。

ニュース

6.29 スケジュール 更新
5.27 寺山心一翁のスマイルワークショップ 2016年 10月度 掲載
寺山心一翁のスマイルワークショップ 2016年 11月度 掲載
5.16 寺山心一翁のスマイルワークショップ 2016年 7月度 掲載
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3.3 フィンドホーンのワークショップ「Experience Week」(体験週間)への参加ご案内
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2.1 おすすめの本 更新
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1.29 寺山心一翁のスマイルワークショップ 2016年春 5月度 掲載
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