寺山心一翁は愛に目ざめ、意識の大切さに気づきました。

寺山心一翁オフィス
フィンドホーンのワークショップ「Experience Week」(体験週間)への参加ご案内
最新情報は、随時更新いたします

【お知らせ】フィンドホーンのお話し会開催 2017年3月29日水曜日 19:00〜20:30
ご案内はこちらをご覧ください。 参加費無料・席に限りがあるため要事前予約。

ワークショップ・セミナー

次回は、5月16日〜18日に開催します。
今回からスマイルワークショップは、内容を少し変化させていきます。
新緑の秩父でお待ちしています。

●次回開催は未定です。
お仲間同士や仕事のグループなど、団体でのご参加を歓迎いたします。
ご希望を伺いアレンジいたしますので、お気軽にご相談くださいませ。


人生におきる様々な困難や不安など、問題解決のために共通するベースは、静かになって、自分を感じること。天と繋がり、地と繋がり、自分と繋がる。
次の一歩のための時間〜寺山心一翁が皆さんの目的地に向けて、ナビゲートします。

スケジュール

3月7日は朝日カルチャーセンターでチェロを使ったミニ・ワークショップ。
3月14日〜16日スマイル・ワークショップ第2回開催します。
3月25日(土曜)は尾道に参ります。昨年に続き、広島近隣の皆さまにお会いできますこと、大変楽しみです。5月7日は高知、10月8日は岐阜他、皆様とどこかでお会いできますように!

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コンテンツ

プロフィール

寺山心一翁のプロフィール

1936年東京生まれ。
銀行員だった父の転勤に伴い、小学校4年から中学2年までを岩手県盛岡市で過ごす。後に病を得て宮沢賢治の素晴らしさを再認識するに至るのは、この盛岡時代に父の勧めで参加した「賢治子供会」の影響も大きいと思われる。


早稲田大学第一理工学部電気工学科入学。電気工学科の授業を受講しながらも、1年生のときから大学院の物性物理のゼミや授業を受講し、大学院の学生の実験の助手を勤めて物性物理への研鑽を深めた。
物性物理を学んでいたことが縁で、卒業後は(株)東芝に入社し、半導体素子の研究開発や製造に従事した。

37歳のときに東芝を退職。1980年、企業へのコンピュータ導入の指導を主な業務とする「寺山コンサルタンツオフィス」を設立。仕事が多忙を極めていた1984年に右腎臓ガンとなる。

寺山 心一翁 月の言葉

月の言葉

12.26 2015年12月の言葉

3日、真弓定夫先生と内海聡先生の二人の医師が、「医者だけが知っている本当の話」というテーマで講演してくださいました。... 続きを読む

ニュース

3.15 寺山心一翁のスマイルワークショップ 2017年 5月度 掲載
3.6 スケジュール 更新
2.16 スケジュール 更新
2.3 スケジュール 更新
1.31 フィンドホーンのワークショップ「Experience Week」(体験週間)への参加ご案内 更新
1.19 スケジュール 更新