寺山心一翁のガン治しの方法は、ガンに愛を送ること、意識を高めること。

寺山心一翁オフィス
フィンドホーンのワークショップ「Experience Week」(体験週間)への参加ご案内
最新情報は、随時更新いたします

ワークショップ・セミナー

2017年3月14日〜3月16日 暖かくなった早春の秩父でお会いしましょう!

自らの内にある素晴らしさに気づき、意識を高めて、自己の変容が促されることが目標です。皆さんが参加目的を果たしていかれることを心から願い、ワークを進めていきます。

●次回開催は未定です。
お仲間同士や仕事のグループなど、団体でのご参加を歓迎いたします。
ご希望を伺いアレンジいたしますので、お気軽にご相談くださいませ。


人生におきる様々な困難や不安など、問題解決のために共通するベースは、静かになって、自分を感じること。天と繋がり、地と繋がり、自分と繋がる。
次の一歩のための時間〜寺山心一翁が皆さんの目的地に向けて、ナビゲートします。

スケジュール

3月7日は朝日カルチャーセンターでチェロを使ったミニ・ワークショップ。
3月14日〜16日スマイル・ワークショップ第2回開催します。
3月25日(土曜)は尾道に参ります。昨年に続き、広島近隣の皆さまにお会いできますこと、大変楽しみです。5月7日は高知、10月8日は岐阜他、皆様とどこかでお会いできますように!

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プロフィール

寺山心一翁のプロフィール

1936年東京生まれ。
銀行員だった父の転勤に伴い、小学校4年から中学2年までを岩手県盛岡市で過ごす。後に病を得て宮沢賢治の素晴らしさを再認識するに至るのは、この盛岡時代に父の勧めで参加した「賢治子供会」の影響も大きいと思われる。


早稲田大学第一理工学部電気工学科入学。電気工学科の授業を受講しながらも、1年生のときから大学院の物性物理のゼミや授業を受講し、大学院の学生の実験の助手を勤めて物性物理への研鑽を深めた。
物性物理を学んでいたことが縁で、卒業後は(株)東芝に入社し、半導体素子の研究開発や製造に従事した。

37歳のときに東芝を退職。1980年、企業へのコンピュータ導入の指導を主な業務とする「寺山コンサルタンツオフィス」を設立。仕事が多忙を極めていた1984年に右腎臓ガンとなる。

寺山 心一翁 月の言葉

月の言葉

12.26 2015年12月の言葉

3日、真弓定夫先生と内海聡先生の二人の医師が、「医者だけが知っている本当の話」というテーマで講演してくださいました。... 続きを読む

ニュース

2.16 スケジュール 更新
2.3 スケジュール 更新
1.31 フィンドホーンのワークショップ「Experience Week」(体験週間)への参加ご案内 更新
1.19 スケジュール 更新
12.26 2015年8月の言葉 掲載
2015年9月の言葉 掲載
2015年10月の言葉 掲載
2015年11月の言葉 掲載
2015年12月の言葉 掲載
12.20 寺山心一翁のスマイルワークショップ 2017年 1月度 掲載
寺山心一翁のスマイルワークショップ 2017年 3月度 掲載
スケジュール 更新
10.14 スケジュール 更新
9.14 スケジュール 更新
8.3 「天地自間・てんちじかん」 掲載
スケジュール 更新
7.19 スケジュール 更新
6.29 スケジュール 更新