寺山心一翁のガン治しの方法は、ガンに愛を送ること、意識を高めること。

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寺山 心一翁 月の言葉

月の言葉

1.13 2011年12月の言葉

光陰 矢の如し。「光陰 矢の如し」という諺を父から教わったのは小学校4年のときだったと思いますが、12月になって2011年を振り返ると、たくさんのことが起こったにもかかわらず、まさに、そのもの。 続きを読む

寺山 心一翁の仕事一覧

治療した結果が、末期がん ― 1985年のことです。

そのとき私は、がんは自分が作ったのだと気づき、がんに愛を送りました。
副作用の少ない自然療法を試み、やがてがんは消えていきました。
愛を送ることが自然治癒力を高め、そして、癒すことができたのです。
この体験を通して、私は宇宙的な愛の力に気づき、
やがて意識の超越理論ができあがりました。

意識が高まるとすべてがうまくいくという思いが、私の仕事の源泉なのです。

寺山心一翁のスマイルワークショップ

春のワークショップの受付を開始いたしました!

寺山心一翁のスマイルワークショップ
3月16日(金)〜18日(日)2泊3日 @女神山ライフセンター

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プロフィール

寺山心一翁のプロフィール

1936年東京生まれ。
銀行員だった父の転勤に伴い、小学校4年から中学2年までを岩手県盛岡市で過ごす。後に病を得て宮沢賢治の素晴らしさを再認識するに至るのは、この盛岡時代に父の勧めで参加した「賢治子供会」の影響も大きいと思われる。


早稲田大学第一理工学部電気工学科入学。電気工学科の授業を受講しながらも、1年生のときから大学院の物性物理のゼミや授業を受講し、大学院の学生の実験の助手を勤めて物性物理への研鑽を深めた。
物性物理を学んでいたことが縁で、卒業後は(株)東芝に入社し、半導体素子の研究開発や製造に従事した。

37歳のときに東芝を退職。1980年、企業へのコンピュータ導入の指導を主な業務とする「寺山コンサルタンツオフィス」を設立。仕事が多忙を極めていた1984年に右腎臓ガンとなる。

寺山心一翁 月の言葉

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寺山心一翁のその月の出来事などを、動画や写真とまじえてアップしています。

ニュース

1.13 2011年12月の言葉 更新
1.11 寺山心一翁のスマイル ワークショップ2012春 掲載
12.22 2011年11月の言葉 更新
12.12 スケジュール 更新
09.13 スケジュール 更新